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(Vol.26)『リフレ スマートライン』って??


2016/07/01

【目 次】

1.だんらんやわらかレシピ : 「オクラ」
2.イベント情報 : 「沖縄全島エイサーまつり」
3.新商品情報 :  「リフレスマートライン」
4.介護の達人コラム① :  「居宅介護支援への利用者負担導入について」
介護の達人コラム② : 「紙おむつの原点」
5.リフレ商品の購入方法 : 「楽天・Yahoo まごころサポート」

■1.だんらんやわらかレシピ■ 
  今月ご紹介する旬の食材は「オクラ」です。 
  オクラは、カロテン、カルシウム、食物繊維が豊富な緑黄色野菜です。 特有の粘り成分には整腸作用があるだけでなく、胃の粘膜を保護する働きもあります。
暑さで疲れた胃腸を労わり、体力の回復を促してくれるオクラ。
  しっかり食べて暑さも元気に乗り切りましょう。
 ▼7月の旬食材「オクラ」のレシピはコチラ▼ 
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    おくらとチーズの梅チキンロール
      http://www.livedo.jp/recipe/recipe_detail246.html
    オクラのタルタル
      http://www.livedo.jp/recipe/recipe_detail245.html
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■1.だんらんやわらかレシピ■ 
  今月ご紹介する旬の食材は「オクラ」です。 
  オクラは、カロテン、カルシウム、食物繊維が豊富な緑黄色野菜です。 特有の粘り成分には整腸作用があるだけでなく、胃の粘膜を保護する働きもあります。
暑さで疲れた胃腸を労わり、体力の回復を促してくれるオクラ。
  しっかり食べて暑さも元気に乗り切りましょう。
 ▼7月の旬食材「オクラ」のレシピはコチラ▼ 
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    おくらとチーズの梅チキンロール
      http://www.livedo.jp/recipe/recipe_detail246.html
    オクラのタルタル
      http://www.livedo.jp/recipe/recipe_detail245.html
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■2.イベント情報■
「エイサー」をご存知でしょうか?一般的に「エイサー」とは、沖縄県と鹿児島県奄美群島で旧盆の時に行われる演舞のことです。地域によっては、「ヤイサー」とか「エンサー」などの呼び名もあります。
この時期、下界に降りて帰りたがらない先祖の霊を太鼓を叩いて脅かし、再びあの世へと送り出したのがその始まりとされていています。
今では、旧盆の時期以外のイベントでもみられるポピュラーな伝統芸能となっており、観光客にも大人気のイベントの一つです。ひとことに「エイサー」と言ってもその形態はいくつかに分類されていますが、現在では
ほとんどの青年会が、大太鼓・締め太鼓を中心とした「太鼓エイサー」を行っています。
沖縄県では、沖縄県中部が最も盛んな地域と言われていますが、なかでも「沖縄全島エイサーまつり」が毎年大盛況をはくしています。 かなり見応のある演舞ですので、夏休みに沖縄旅行を計画されてはいかがでしょうか?
・日時:2016年8/26(金)~8/28(日)
・場所:コザ運動公園陸上競技場・胡屋十字路周辺
▼『沖縄全島エイサーまつり』のお問い合わせはコチラ▼ 
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    http://www.zentoeisa.com/
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■3.新商品情報
リブドゥは、本日7/1(金)に新ブランド『リフレスマートライン』を新発売しました。日常生活の中にあるわずかな「動き」に注目した商品で、「かるい」はきごこちを追及して「動きやすさ」を向上することで、寝返りや起き上がりなどの生活動作を促進させることが実現できるのです。これにより、心にゆとりが生まれ、気持ちにまで変化を与えることができ、暮らしに変化をもたらすことができる画期的な商品です。
安心のモレ防止性能はそのままに、自然な装着感を実現しています。 是非、試供品でのお試しをオススメします。
▼スマートラインの商品情報と試供品の請求はコチラ▼
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      http://www.livedo.jp/smartline/
試供品の請求は、リフレお客様相談室 0120-271-361 まで。
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■4-①.介護の達人コラム■
【施設経営の達人:白鴎大学教育学部 教授 川瀬善美】
▼コラムの内容はコチラ▼
  国は、介護給付費の膨張を抑えるため、1割を自己負担にする案が浮上し、現実のものとなりそうです。この対象は、介護保険利用者のほぼ半数で300万人を超える見通しです。そこで、国は2018年度の介護報酬改定に合わせて導入するとしています。
  これにより、第7期介護保険で居宅介護支援だけでも約4022億円(2014年度)の費用が掛かっているうち、その1割の402億円程度の出費を抑制ができるとしています。
  ケアプラン有料化の論議は今に始まったことではなく、2011年度の介護保険法改正時にも、介護保険部会(社会保障審議会)で、見直し案として挙がっていた項目の1つでした。(居宅介護支援への利用者負担導入(ケアプラン月1,000円、予防プラン月500円の定額徴収など)。 しかし、有識者委員などから慎重論を唱える意見が相次ぎ、見送られてきたという経緯があります。
  ケアプラン自己負担化により、ケアプラン作成の費用(平均13,800円)が利用者(家族)に分かるので、ケアマネジャーの選別もより慎重になり、ケアマネジャーの質が問われることになるでしょう。
なぜなら、これまでは全額給付だったので、利用者(家族)にとって居宅介護支援は「無料(ただ)」でしたから、利用者(家族)はケアプラン・ケアマネジャーの質を問いませんでした。しかし、1割の自己負担が発生すれば、それなりの「ケアマネジメント」を利用者(家族)は要求することになるからです。
  また、事業所間で競争意識も生まれる可能性もあります。「法令通りやっています」というレベルでなく、たとえば「〇〇居宅介護支援事業所では、月1回のモニタリングでは、遠方のご家族に訪問内容を報告します。ご要望あれば、顔写真を撮影して主治医と家族に情報提供します」という「質の競争」が始まることも予想されます。
  これが、第7期の介護費用財政負担抑制の第一歩であり、利用者負担の2割化対象の拡大・補足給付の対象の縮小化・介護報酬の見直し・引き下げへと続く前触れとも考えられます。

■4-②.介護の達人コラム■
【排泄介護の達人 : オムツフィッター 小松さん】 (VOL.12) 
●次回のコラムも、オムツフィッター取得者へのリレーとなります。 
それは、最愛の祖母が尿失禁するようになった時です。
『おしっこ臭い』と家族から疎まれることなく、気持ち良く過ごして欲しい。そんな一心で、ドラックストアや介護ショップを訪れ、実物を手に取りその触り心地を確かめていました。
今から20年近く前、日本製の紙おむつやパッドは、現在と比べものにならないほどゴワゴワしていて、肌触りが悪かったと記憶しています。
その中でも一番肌触りの良いパッドとネットパンツを探し出し、祖母に着けてもらいました。その効果があったのか、排泄は自立できるようになったのです。
しかし数年後、散歩の帰りに転倒したのをきっかけに、祖母は寝たきりになってしまいました。
認知症もあり、『着けていた紙おむつとパッドが気持ち良かったのか?』という感想を祖母に訊く術はありませんでしたが、7年半の在宅介護で褥瘡(じょくそう)を作ることもなく、綺麗なお尻で旅立って逝きました。
当時は、紙おむつに関する情報も少なく、手探り状態で介護を手伝っていましたが、『適切なケアと適切な紙おむつとパッドを選定することで、寝たきりになっても皮膚トラブルを回避することが出来る』ということを
身をもって学ぶことが出来ました。
祖母が亡くなった後、看護師として復職した病院(茨城県 ひたちなか市 アイビークリニック)では、ほとんどの方が寝たきりで、紙おむつを着けています。患者さんのケアに携わるうちに、祖母の為に紙おむつを選んだことが
思い出されました。 ここにいる患者さんたちが、祖母のように気持ちよく過ごせたら…。そんな思いで、おむつフィッターの門をくぐりました。
今では手触りだけでなく、自ら紙おむつとパッドを着け、実際に排尿して、紙おむつや排泄について考えています。
祖母が着けていた頃の紙おむつに比べ、手触りも吸収力も、ムレ感も、格段に良くなっていますが、紙おむつは決して気持ちの良い道具ではありません。しかし、それを必要とされる方は沢山います。
『不快』な物をいかに『快』に変えていくか! 『物は変われど気持ちは一緒』大切な患者さんが気持ちよく過ごすことができる『快適なおしり環境』について、日々試行錯誤しています。

■5.リフレ商品の購入方法■
▼リフレ商品のご購入はコチラ▼
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・楽天をご利用の方 http://www.rakuten.co.jp/harvest/
・Yahooをご利用の方 http://store.shopping.yahoo.co.jp/magokoro-s/
・アマゾンをご利用の方 http://www.amazon.co.jp/
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